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読書・本, 言葉をチカラに

  「実用化されて初めて、理論や理屈は最終的に正統性を裏づけられる。理屈を厳しくチェックしても、机上の確認をするだけであって、実際にうまくいく保証はない。アジアの膨大な貧困層は、理屈を知らないし興味もない。望みはよりよい暮らしだ。 ...

読書・本, 言葉をチカラに

自ら実践しないかぎり 「聞いたことは忘れてしまうが、見たものは記憶に残る。 しかし、自ら実践しないかぎりは、 何も理解することはできない。」 中国のことわざ   実践することで、わかること 聞くよりも、見る。 見るよりも、実践する ...

2014年7月9日読書・本

ドラッカーを何から読むか? ドラッカーの本を読むと良い。 そういう話を聞いても、なかなか読もうとは思わないかもしれません。   理由は、いろいろとあるでしょうけれど、著作が多いので、何から読んだら良いかわからないところがあるからな ...

読書・本, 言葉をチカラに

ウブントゥ(Ubuntu) 「アフリカには「ウブントゥ(Ubuntu)」という概念がある。 これは「私たちは他者を通してのみ人間として存在する」という意味だ。 「他の人々の功績や貢献のお陰で、自分はこの世で何かを成し遂げることができる」とい ...

読書・本, 言葉をチカラに

今の自分は? 「今の私たちは、 過去に私たちが選択した結果なのです。 自分自身で素晴らしい物語をつくりましょう」 ジェフ・ベゾス Amazonの創業者のジェフ・ベゾス氏の言葉です。   現在の自分は、過去の選択の結果。 だとすると ...

読書・本

2014年に入ってから、参考になる本を読むことが多いです。 こんな、ビジネス書の書評のメルマガを書いています。 なかなか良い本、自分に合った本を見つけるというのは、むずかしいのではないかと思うのですが、コツがないと言えば、ないのですが、意識 ...

2014年3月3日読書・本

『嫌われる勇気』を読みました。 嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え   哲学者と青年の対話 その感想、思ったことを書いておこうと思います。 タイトルから想像することとは、内容は少し違うかもしれません。 アドラーとい ...

読書・本, 言葉をチカラに

Mac誕生から、今年2014年で、30年だそうです。 「この地上で過ごせる時間には限りがある。 本当に大事なことを 本当に一生懸命できる機会は、 二つか三つくらいしかない。」 スティーブ・ジョブズ 命には、限りがある。自分の時間には限りがあ ...

学び, 読書・本

多読をすると、何が変わるか? たくさん本を読んでみる。大量の本を読む。 そうすると、何が変わるか? わたしも、月に数十冊の本を読みます。 読んでみればわかることでしょうし、人それぞれだったりするかもしれませんが、月に1,2冊読んでいた頃と、 ...

2014年1月9日考える, 読書・本

オススメの本はありますか? と、聞かれて、薦めることがあります。   本を薦めた後の2つの反応 そのあとの反応は、2つにわかれます。 その本を読むか、読まないか。 決めるのは本人ですが、読まなければ、その本が「良い」か「悪い」かは ...

2013年10月30日読書・本

むずかしい本は、読まない。 そういう人も多いのかもしれません。   ただ、自分にとってむずかしいと感じる本を読むことには、いくつか意味があると思います。 その意味を考えてみると、むずかしい本を読んでみようと思うはずです。 ...

読書・本

怒りの感情をどうするか? 何か腹が立ったときに、どうするか? 仕事や私生活で、嫌なことやムカついたとき、どうすると良いのか。 そのまま、怒れば良いのかもしれませんが、あとのことを考えると、なかなか怒れないかもしれません。 怒れないことがスト ...

2013年9月28日考える, 学び, 読書・本

今年は、これまで読んだ本を、再読する機会が多いです。 一度読んだ本を、何度も読むということは、これまであまりなく、限られた本でしかしてこなかったのですが、今年は違います。   再読のメリットは、いくつかあると思いますが、主に3つか ...