わたしが、ビジョン実現のサポートをしている理由

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富士山

わたしは、ビジョン実現のサポートをしています

わたしは、ビジョンを実現したい人や企業のサポートをしています。

ミッションを見つけて、ビジョンを描いて、アクションで実現していく。

その方法やプロセスを伝えて、ミッションを果たし、ビジョンを実現できるように、お手伝いをしています。

わたしが、ビジョン実現のサポートをしている理由

そんなことをわたしが行っている理由。

このことを、今日は、書きたいと思います。

ミッションもビジョンもなかった

そもそも、わたしには、ミッションもビジョンもありませんでした。

持っていると良いなと、頭と心のどこかで考えて感じていたと思います。

しかし、どうしたら見つかるのか、わかっていませんでした。

そして、それほど真剣に向き合うこともなく、過ごしていました。

自分と向き合う

階段

ただ、なかなかうまく行かないことがあり、また、仕事がなかなかうまく行かない時期があって、そのときに、自分と向き合うことが必要なのではないかと感じ、そのようなことをしっかり考えました。

自分が何をやりたいのか?
何のために仕事をしているのか?

といったことを考えたほうが良いのではと感じて、自分と向き合うことにしたのです。

その中で、自分なりの方法で、自分のミッションを見つけ、ビジョンを描くことで、その後の、仕事の展開などが広がっていきました。

ミッションとビジョンを持っていると行動も成果も違う

このときの経験から、ミッションとビジョンがあることが、ミッションとビジョンを持っていないこととどれだけ違うのかを、身を持って知りました。

それまでの自分とは、考え方も、感じ方も、行動も、そして成果もまったく違ったものになっています。

こんなわたしの経験を方法として、カタチにして、多くの人が、ミッション・ビジョンを実現できるようにしようと思ったのは、やはり、ミッション・ビジョンがあるとないのでは、このようにまったく違うということが、自分の経験としてわかったからだと思います。

そして、そのような人が増えると、きっと自分のやりたいことをできるようになることはもちろんですが、 その周りにいる人たちにも、良い影響があるのではないかと考えて、このようなことを始めたわけです。

持っていなかったときには戻りたくない

灯台

ミッションやビジョンなど持っていなくても、生きていけるでしょう。

わたしも、以前は、ほんとうに必要なのだろうか?と思うなどしていました。

持ちたくない人は、持っていなくても、もちろん良いと思います。

わたしが言えることは、「持っていると変わってくるし、持っていなかったときには戻りたくない」、ということです。

何がやりたいのかよくわからない。そういうときには、戻りたくない。

 

今、わたしの方法で、ミッションやビジョンを見つけた方が、ミッションとビジョンを持って、仕事や人生に向き合っています。

そんな方たちの行動や成果などを聞くと、うれしくなります。

こういうことをやっていって良かったと思うときです。

そんなミッションを持って、ビジョンを実現していく人が増えるように、このようなことをしています。

ミッションやビジョンの実現に興味がある方は、以下のブログなどを読んでみてください。

ミッション、ビジョン、アクションブログ

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▼さらに、ミッションやビジョンについてはこちら
ミッションビジョンアクションブログ

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