速読ができることで得られる5つのこと【読書術】

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読書術・速読術

今では、1日1冊は本を読むようになっていますが、以前は、1週間に1冊か2週間に1冊ぐらいしか本を読むことができませんでした。

そんなわたしが速読ができるようになって得られたことを書いておきたいと思います。

 

1.たくさん読むことができる→積ん読も減る
2.時間短縮
3.本以外の情報のインプットも速くなる→インプットの量が増える
4.アウトプットの量も増える
5.インプットとアウトプットの質が上がる

1.たくさん読むことができる→積ん読も減る

速く読むことができるので、たくさん読むことができます。

例えば、本1冊30分で読むことができれば、2冊でも1時間です。インプットの量が違ってきます。知識や情報をどんどんインプットすることができます。

だから、積ん読も減ります。積ん読で悩んでいる人は、速読ができると良いですよね。

2.時間短縮

当然ですが、読書時間の短縮になります。

インプットの速度が速くなるので、読書の時間が短くなって、効率的です。

時間がないから本を読むことができないということなくなっていきます。

3.本以外の情報のインプットも速くなる→インプットの量が増える

本だけではなく、他の情報のインプットも速くなります。

ウェブや新聞などの文字情報のインプットの時間も速くなる、短くすることができます。こちらも効率的ですね。

インプットの量を増やすことができます。

4.アウトプットの量も増える

インプットの量が増えると、アウトプットの量が増えます。

たくさんインプットすれば、アウトプットもしやすくなるからです。

知識がたくさんある人とない人では、アウトプットできることが変わりますよね。まずインプットの量が増えると、アウトプットの量を増やすことができます。

5.インプットとアウトプットの質が上がる

インプットの量が増える→いろいろと知識が増える→何が良くて悪いかがわかるようになる→アウトプットの質があがる

こういう流れがあります。

たくさんのことを知っていると、何が良くて悪いかを判断しやすくなります。そうすると情報を見る目ができるので、インプットの質があがります。

インプットの質があがれば、アウトプットの質もあがりやすいです。良い情報を仕入れているわけですから。

 

ということで、速読ができると、こんなことを得られると思います。

というわけで、速読ができるようになりたい方は、こちらを購入して読んでみてくださいませ。

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